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流れる時のはやさ
20060720_64429.JPG

…やってくれたね
山本さん…。





てなわけで、23歳ですよ、私。
(↑どんなわけかは謎。)

よく甲子園の高校球児より年上になると、年をとったと感じるみたいな話をよく聞きますが、それを遥か昔に通り過ごし、学校の先生が年下!という事態に。

はわわわ、これは一大事ですぞ!

ああぁ!
テレビにでてるアイドルがみんな年下!

笑えない…。

光陰矢の如し

ほんとに時が過ぎるの早いよ。

昔は一年があんなに長く感じてたのに。

以前なにかでみたけど、年をとるごとに時間が早く感じる為、感覚的には19、20歳あたりが人生の折り返し地点らしいよ。

私は矢のような残りの余生を生きていかなければなりません。

保育園児にもどりたい…。
今の頭脳、記憶のまま。
(↑みんな考えることは同じだよね?)

そして普段は子供らしく振る舞っているけど、稀にボソっと

「夢や目標は、それに向かって自分がどう進んでいくか、その過程こそが重要であり、すぐに手に入れたのではその後の感動も短く薄い。苦労の時間は感動の時間に比例するのだよ
……ねぇー!タケシ君!アハハハ!」

とか言ってみたりしたい。

いい夢っていうかいい妄想だね!

んじゃ!

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